不動産仲介手数料 定額30万円で住宅購入!住宅売却!


新築価格交渉サービス

不動産仲介業というのは、買主と売主の両者側の仲介であったり買主側だけの仲介であったりすることがあります。
その両者の間に入る場合、仲介業者は両者から仲介手数料が入ります。

この場合両者から手数料を頂くのは双方の依頼を纏めるという仕事をするからです。だからこそ手数料を両者から頂くことは当然のことです。この手数料を両者から頂かない場合はどのようなことになってしまうのか。両者のうち片側からのみ手数料を頂く場合、以下のようなことが起こります。

交渉できない現実の仲介システム
  • 仲介手数料の調整を行うため値引きを行わない(できない)
  • 仲介手数料を頂く側の立場に立ってしまう。

これでは本当の仲介業とは呼べません。

新築でも交渉できる理由

では、「本当の仲介業」とは何なのか?

仲介業とは、仲介業者のために仲介手数料の調整して成立させるものではなく、両者の要望(高く売りたい、安く買いたい)をスムーズにマッチングさせること。

だからこそ、私たちは次のように考えます。

FLAT30が考える仲介業者の本質

手数料調整を最優先にすることなく、価格交渉を行うことが仲介業者の本質です。

そのあるべき姿を目指し、仲介業者としてどのようなシステムにすればよいか、結論として出て来たのが一律の手数料であるということでした。

一律手数料だからできる

一律であれば、交渉しても当社の手数料は一切変わりません。
一律であるということが新築でも交渉ができる理由です。

成約時の仲介手数料以外は一切頂かない無料のサービスです。
当社のFLAT30だからこそできるサービスというのがこの新築価格交渉サービスです。
少しでも価格が気になるかたは、どうぞご相談ください。

※一部取り扱えない物件がございます。交渉価格によってはお受けできない場合がございます。
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